にきびができないように気をつけていることとは

私がにきびができないように気をつけていること

 

1、洗顔後あわが残らないようにしっかりとすすぐことです。同様に、リンスやコンディショナーなどが髪の生え際に残らないようにきちんとすすぐようにしています。

 

2、しっかりと保湿をすることです。化粧水は惜しまずたくさんつけ、べたつきが気になるときでも少量の乳液を必ずつけるようにしています。肌のコンディションを見ながら調整することも大事だとおもいますが、基本の保湿はおこたらないように気をつけています。

 

3、当たり前のことですが、タオルや寝具を清潔に保つことです。不清潔なものではせっかくにきび予防のために気をつけてきたことが台無しになってしまいます。日々の習慣と、肌を清潔に保とうとする心がけが大切だとおもいます。

 

4、時々肌断食というものをしています。効果はいまいち実感できていないのですが、肌が化粧水や乳液に慣れてしまうと効果が薄れてしまうということを聞いてから時々取り入れるようにしています。

 

肌のコンディションは季節によって変わるものです。季節の変わり目にはとくににきびができやすくなりますが、それを乗り切るためには日々のスキンケアをおこたらないことと、コンディションにあわせてスキンケアの足し引きをすることが重要だとおもいます。